epis Education Centre 教室案内
1020 PEP Intermediate
英語
Links(全回共通)
・zoom・教材と宿題
オンライン受講の場合は日付のフォルダからDLをお願いいたします。
必ず答え合わせまで実施してください。
答えは「教材と宿題」にアップロードしてあります。
【授業内容】
・Vocabulary ・Writing ・Reading
・Grammar
・§1が終了しました。
・未来の時制について確認しました。
・過去時制の学習をしています。
・完了時制を学習しています。
・助動詞を学習しています。
・受動態に入りました。
・疑問文と否定文をの構造を学びます。
・不定詞と動名詞を学びます。
【宿題】
・Vocabulary:復習
発音も正しく覚えていこう!Definitionも含めて使って覚える!
毎週板書には付属する情報もたくさん書いています!必ず板書はメモを取ること!
きちっと覚えて使ってみよう!だんだん語彙も難しくなってきましたね。
・Writing:新テーマ
・Grammar:プリントまたはテキスト
テキストから、p.118〜120
・Reading:テキストから、p.110と115とプリント
問題に答えることはもちろん、知らない単語の意味調べや音読も欠かさないこと!
段落の働きについて考えること!
・Video:
担当 坂本
学習について
当講座の設置目標は「書けるための英語力」です。
1Writing課題は欠かさずに実施してください。
たくさん書くのではなく、まずは書ける範囲で、正確に書く努力をしてみましょう。
それができたら、表現を広げて、ReadingやVocabularyで習った単語も使ってみよう!
2テーマ力のためのReading+語彙力向上も欠かせません。
Readingの知らない単語や赤字になっている単語を中心に、
まとめたり意味を調べたりしてください。
自分でテストできるような形でまとめておくのが望ましいです。
3Grammarは繰り返し学習しますので、
他2分野+復習に時間を使ってもいいでしょう。
学習方法については適宜ご相談ください!
1SK授業報告(10/18)
国語
※カタカナテストをおおくのみんながクリアしてくれました。
よみかきできるページがふえてきましたので、がっこうのきょうかしょでのがくしゅうをさいかいします。11がつまでは上かん、12がつからは下かんをつかうよていですので、ごじゅんびをおねがいします。
・かんじれんしゅう「月」「車」「人」をかきました。
・ほーぷP78・79でなかまのことばをかんがえてかくれんしゅうをしました。やさい、からだのぶぶんはみんなよくしっているなとおもいました。いろのなまえは、しっているみんなをしらないみんなでさがありました。
【しゅくだい】
・ほーぷドリルP38〜39
・カタカナテストがまだおわっていないみんなはがんばろう!
・カタカナテストができたみんなは、すうじのかんじ(一、二、三・・・十、百、千、万)をかけるようにれんしゅうしよう!
・カタカナテストとすうじのかんじテストができたみんなは、大・中・小・上・下・左・右・月・火・水・木・金・土・日をかけるようにれんしゅうしよう!
・これからはかんじテスト(よみ)になります。11がつはP116、12がつはP117、1がつはP P120、2がつはP121をよていします。1かげつで1ページをよめるようにしていきます。
算数
・くりさがりのけいさんをれんしゅうしました。
10のブロックのまとまりをかんがましょう。14ー6であれば14を10と4にわけてからけいさんします。10ー6=4、4+4=8といったながれでできるようにしどうしていますが、どうしてもゆびやせんをつかってけいさんしているみんながおおいので、このないようはしばらくれんしゅうがひつようになりそうです。
【しゅくだい】
・ほーぷドリルP 64〜69
実験・工作
・どんな「かたち」「おおきさ(おもさ)」「たかさ」でこまをつくるのがよくまわるのかをみんなでかんがえながらつくりました。こんかい、たくさんまわっていたのは、まるやしかくで、なるべくおおきく、じめんからあまりたかくないところにかみをつけるとながくまわっていましたね。
4SJの授業報告ブログ
国語
□授業内容
ピラミッド小4 P108 「前奏曲は、荒れもよう(3)」
漢字テスト
比喩が何を表しているかや言い換え表現を問う問題が多くありました。まず、設問で何を問われているか(何を答えなければならないか)を例を挙げながら確認しました。それぞれの表現が「同じこと・もの」を指しているということを理解しました。
□宿題
(1)ピラミッド小4 P113 *次回の授業でテストをします。
(2)ピラミッド小4 P108-P109 音読「前奏曲は、荒れもよう(3)」
(3)読解プリント23 両面
*少し難易度高めですが、来月のテストに向けて少しずつ準備します。
可能な範囲で取り組んでください。
*解答は保護者の方が管理し、宿題はまるつけ、直しまで行ってください。
担当:森
捨て科目を作らない!
10月19日(日)に香港で渋谷幕張の永井先生をお招きして学校説明会を実施いたしました。
フランクフルトにもオンラインで繋いで頂くことができ、早朝にもかかわらず多くの方に視聴して頂きました。
そのお話の中で、「捨て科目を作らない」という言葉がありました。
海外に住んでいると、入試に挑む中で、「帰国生入試」を受験するという方がほとんどだと思います。
中学入試においても、高校受験においても、帰国生入試の場合は、一般入試に比べてほとんどの場合、試験科目が少なくなっています。
算数と国語、あるいは英語、数学、国語のみの入試。
英語のみの入試。
などが定番ではないでしょうか。
入試科目で課されない科目があると、どうしても課されない科目の学習はしなくてよいという思考になりがちではないでしょうか?
しかし、小学校、中学校の時点で、学習しない科目を作ってしまうことが、本当は良いことではないはずです。
一般入試を受験する選択肢がなくなってしまう。
中学や高校に入ってから机を並べていっしょに学ぶ同級生の多くは理社の受験勉強をしてきているので不利になる。
などのデメリットがあるというよりも、捨て科目を作らずに頑張ることで得られるアドバンテージが大きいことに眼を向けるべきだと思うのです。
語彙ひとつとってみても、理科と社会をしっかり学んでいる場合とそうでない場合では、色々な言葉に触れる機会が圧倒的に違ってくるのは明白です。
豊富な語彙や知識があるということは、読解力においてもすでにアドバンテージを得られていることになるので、国語にもプラスの影響が生まれます。
今回のお話の中で、色々なシーンで活躍する卒業生の方が紹介されていました。
当然、今活躍されている背景には、受験勉強を経て、中高時代、そして卒業後も努力を継続しているという事実があるはずです。
そして、ある方の紹介の中で、「捨て科目を作らずに頑張っていた」という言葉がありました。
まさに、そうなのだと思います。
ある局面で頑張らなければならない時に、本当に力を発揮できるのは、何事にも手を抜かずに全力で取り組むことができる人です。
例えば、今医師として一線で活躍している人が、中学高校時代にコスパを重視して、科目間で多少の濃淡はあるにせよ医学部受験で必要のない科目を完全に捨てているということは考えにくいはずです。
帰国生入試はあくまで制度であり、何か捨て科目を作ってよいというメッセージではないのです。
エピスの先輩たちも、仮に英語1科目で入試に臨む場合でも、多くの場合は理科と社会まで勉強しています。だからこそ、今日のお話の中で紹介して頂いたエピスの卒業生のように、中学、高校、そしてその後のステージでも活躍できるのだということを、改めて実感することができました。
カテゴリ
月別アーカイブ
- 2014年 5月 (1)
