香港学習塾 epis Education Centre

わかば深圳教室

教室長ブログ

アルゴクラブ「ジオ作品展」入賞への道 3

深セン教室では、夏の「ジオ作品展」入賞を目指して作品作りを続けています。

1学期中をめどに「夏」をテーマにした作品を仕上げる予定ですが、今のところは
自由に作品を作ってもらっています。
算数脳を鍛えるのがアルゴクラブですが、想像力も育ってきていますね。

今回は面白かった作品を3点紹介します。

成思潔さんの「クリスマスツリー」
 空に突き刺さるような、ながーーーーーい、たかーーーーーいツリーですね!

RYOくんの「カエル」
 ぴょこんっと飛び跳ねている感じがいいですね!

れいじくんの「ひこうき」
 未来の飛行機でしょうか。独創的ですね。
 この作品は、問題として出題されたときになかなかの難問になりそうですね。


クリスマスツリー


カエル


ひこうき


教室長森 理江

日本の学習塾で教室長を務めた後、2013年に香港へ。2年間のシドニー教室勤務を経て2018年に香港へ再赴任。 そして2026年より中国深圳の地へ。授業では「学びは楽しく、感動の連続である」ことを大切にしている。 深圳では幼少期から続けた書道の影響もあってか、漢字が街中に溢れていることに胸を躍らせている。 東南アジア最高峰のマレーシアにあるキナバル山への登山で今までにない筋肉痛になり、ネパールでの登山では世界最高峰の山々の絶景と自然の壮大さに心を奪われる。次はどの山に登ろうか思案中。