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4SJクラス授業報告【12月16日社会】

<12月16日>
総合問題

今日は第1回から第4回までの復習を行いました。
4年生時に習得して欲しいのは、まずは都道府県名と県庁所在地、そしてその位置です。
基本情報を頭に入れた上で、特に5年生以降で学習していく内容をもってしっかりと肉付けしていってほしいと思います。

宿題:
第5回演習プリントの残り


12月16日(土) 中2理科 授業報告

理科


授業内容:
 高気圧・低気圧・雲の出来方

宿題:授業中に解いた内容と問題を復習してください。

担当 東本  tohmoto@epis-edu.com


12月16日(土) 数学週2クラス 数学授業報告

数学


【授業】
 2023 早大本庄 演習・解説

【宿題】 演習問題のやり直し
   やり直しは再現性を強く意識して、なぜそのように考えていったのかを他人に説明できるぐらい突き詰めましょう。

担当:  東本(とうもと)
tohmoto@epis-edu.com


12月15日(金)  授業報告

算数

【授業内容】
 予習シリーズ(下)
  第16回 角すいと円すい
  
  すい体(錐体)・・・ある平面図形が、縮小しながら平行に移動してできる立体
  すい体の体積 = 同じ底面の柱体の体積 × 1/3
         = 底面積 × 高さ × 1/3
  例題1 角すいの体積
    直方体の表面に残っている面を角すいの底面積とみて面積を求めます。
    その時、高さは直方体の残りの辺をみると見つけられます。

  例題2 円すい
   円すいは、知識と経験でとても差が大きくつく問題です。
   基本となる式は、必ず覚えて使えるように練習しましょう。

   ・母線…円すいの側面をつくる線
   ・体積=底面積×高さ×1/3
         ・底面積 = 底面の半径 × 底面の半径 × 円周率
   ・側面積= 母線 × 底面の半径 × 円周率
       
   展開図を描いたときのおうぎ形について
    側面のおうぎ形の、円全体に対する割合(おうぎ率)は2通りで表せて
     中心角 / 360 = 底面の半径 / 母線 となります。
   
  例題3 回転体
   回転体・・・ある平面図形が軸に対して360度(1周)回ってできる立体
   難しい立体になるときでも、円柱や円すいが組み合わさった図形ができやすいので、それを意識しましょう。

【宿題】
 ・予習シリーズ p.146-151 例類題1-3
 ・予習シリーズ p.152-153  基本問題
  余裕がある人は、「p.154,155の練習問題」にもチャレンジしましょう。
 ・計算 第16回

*宿題はすべて答え合わせと直しまで。

担当:東本(とうもと)
tohmoto@epis-edu.coが


12月16日(土)中2社会

社会


【授業】17:05〜18:30
・Sirius歴史2:9富国強兵と文明開化

【宿題】
・Sirius歴史:9 確認問題・練成問題
・今日の月例テストの誤答分析・直し

+@空白は調べ学習で埋めてくること!調べた物は青ペンで記入しよう。
・地図帳で各国の位置や首都、川や山脈などを復習

担当:長崎(メール


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