epis Education Centre 教室案内
11月20日(月) 中1数学 授業報告
数学
【授業】
小テスト 中2文字式の計算 復習内容 80%の得点で合格とします。
不合格者は、再試とします。自分で学習した上で、いつでも受けに来てください。
(2回目以降は10分くらいで解けると思います。)
中2内容 文字式による説明
例えば「偶数」+「偶数」が「必ず偶数になる」のはなぜか。
具体例の数字を使って説明している限り、「すべての偶数でそれが成り立つ」ことは説明できないので、
文字式を使ってそれを説明するという内容です。
「なんとなく」伝えるのではなく、「誰が見ても納得する説明をする」ことが求められます。
数学の分野だけではなく、今後何かを他人に伝えることの練習として、真剣に取り組んでほしいと思います。
初めはどうしても「いいかげんな記述」になりやすいので、まずは板書やテキストの書き方を真似して書いてみましょう。授業では、「なぜこのように書く必要があるのか」「どんな注意があるのか」を伝えています。
それを意識して、書いてみてください。
自分が書いた回答が、正しいかどうか判断しにくいものでもありますので、不明なものはどんどん持ってきて見せてください。
【宿題】
中2シリウス p.22 確認問題3 p.25 [4]
どれも、○付け・直しまで必ず行いましょう。
答えを書くだけでなく、途中式やどこを間違えたのかをはっきりさせましょう。
※次回の確認小テストは、「式の値」と「等式変形」の内容とします。
式の値は「文字式を簡単にしてから代入する」こと、
等式変形は、注目する文字以外を、基本的に「外側から離していく」というイメージを大事にして練習してください。
ぜひ、1回目の小テスト実施時に合格できるように復習をしてください。
再試を何度も受けられると思っていると、理解力も下がるし、時間ももったいないです。
一度で合格すれば、その分の時間を、新しい内容や別の勉強に回せるのですから。
担当 東本 tohmoto@epis-edu
1120/1125/1126 中3国語
国語(月19.00~21.50/土15.40~18.30/日15.30~18.30)
Links
・zoom授業・月曜日の教材や宿題・土曜日の教材や宿題・日曜日の教材
【月曜日の授業内容】
小テスト:復習
授 業:入試過去問題
【土曜日の授業内容】
土曜テスト
(テストは15時40分までに50分で実施し送信)
他 :古文プリント・まと完
【日曜日の授業内容】
過去問題演習と解説
(詳細は上記リンクから)
【月曜日の宿題】(翌週の月曜日まで)
漢字・知識:範囲なし
まと完 :言語知識事項編を進めること
課題 学習 :15+
【土曜日の宿題】(翌週の土曜日まで)
宿題:復習、(あれば)HWプリント
欠席者や月曜のみの出席者は必ず土曜日のまと完の範囲を確認しに来ること。
【日曜日の宿題】
過去問題の復習(1週間以内)と解き直し(3週間以内)
11月も終わる。
上手い時間の使い方で、質と量を担保せよ。
担当 坂本
1120 PEP Intermediate
英語
Links
・Zoom・教材と宿題(Readingの答えもこちら)
【授業内容】
・Vocabulary
1120 VocabularyCheck
発音も正しく覚えていこう!Definitionも含めて使って覚える!
毎週板書には付属する情報もたくさん書いています!きちっと覚えて使ってみよう!
だんだん語彙も難しくなってきましたね。
・Writing
新テーマ
・Grammar
Modal Verbsです。
1、まずはBasicの復習です。
2、mustとhave toの違いや強さを学びました。
3、2の否定系も扱いました。
4、1つのmodalにいろんな意味があることを学びました。
5、can (could), will (would/used to), shallについて学習しました。
6、助動詞にもさらなる時制があることを学びました。
7、まとめとしてGrammarGameShowを見ました。
・Reading
問題に答えることはもちろん、知らない単語の意味調べや音読も欠かさないこと!
段落の働きについて考えること!
【宿題】
・Vocabulary:復習
・Writing:テーマ参照(Writing)
・Grammar:Intermediate §7 p.89-91/92
・Reading:2Bの残りと復習・音読
担当 坂本
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*単語学習について
Reading中で知らない単語や赤字になっている単語を中心に、まとめたり意味を調べたりしてください。自分でテストできるような形でまとめておくのが望ましいです。
*Writingについて
たくさん書くのではなく、まずは書ける範囲で、正確に書く努力をしてみましょう。
それができたら、表現を広げて、ReadingやVocabularyで習った単語も使ってみよう!
*宿題の達成度について
当講座の設置目標である、「書けるための英語力」を実践するためにも、Writing課題は欠かさずに実施してください。次に、テーマ力のためのReadingですね。語彙力向上も欠かせません。Grammarはこの中では優先順位が1番低いです。繰り返し学習しますので、1周目は他2分野+復習に時間を使ってもいいでしょう。
学習方法については適宜ご相談ください!
11月20日(月)6SR国語
国語
【授業内容】16:45〜18:45(シドニー時間)
・漢字テスト 初段その1
・テキスト:新中問19
【宿題】※すべて、丸付け・直し・復習まで行うこと。
・漢字テスト 直し・復習 ※覚えるまで(最低5周)ノートに練習
・新中問:19 残りと復習
・6SRテキスト:ー
・知識の学習:新中問p.53,59 ※来週のスタンプラリーテスト
・漢字練習:初段その2
・月例テスト 誤答分析・復習
*宿題は復習の機会です。こまめに、能動的に、短期集中的に取り組みましょう。
*漢字は難しいのではなく、慣れていないだけ。見慣れ・書き慣れが大事!
*文章内で出会った初見の漢字やことばは、必ず辞書で意味と読みを調べよう。
一度出会った熟語はその場で覚えていこう!
*漢字直しは、へんやつくりなどを部分的に直すのではなく漢字1文字を一画一画、筆順も意識して丁寧に直しましょう。またノートでの復習・練習も忘れず行いましょう。
*スタンプラリーテストは8割合格です。追試になった場合、原則翌週までに合格しましょう!
担当:長崎(メール)
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- 2014年 5月 (1)
